餅 おばあちゃん の 物語。 90歳でもまだまだ現役!元気に笹餅を作り続ける桑田ミサオさんの著書「おかげさまで、注文の多い笹餅屋です」は本日発売!

販売していると思われるスーパーの名前はスーパーストア金木タウンセンター店。

なのに、2つ入りのお値段は、たったの170円。

努力家で。 青森在住の友人達によると、なかなか売切れてて買えないけど、素朴な甘さが良いんだって。 「でる・そーれ」の組合員が手作りし販売しているミサオさん直伝の笹餅 笹餅の販売を知らせる看板と店前に並ぶ市民ら=28日、津軽五所川原駅前のコミュニティーカフェ 五所川原市金木町の名物である「ミサオおばあちゃんの笹餅(ささもち)」。 当然、笹餅に身が入らず。 もうね、小柄なおばあちゃんが、天使に見えるよ。 昨夜、NHKの『プロフェッショナル 仕事の流儀 餅ばあちゃんの物語・桑田ミサオ』という番組をたまたま見たのですが、これが素晴らしい番組でね! 途中から見たので背景は分からないのですが、青森の津軽地方に30年間、たった一人で独自の餅菓子を作っている桑田ミサオさんとおっしゃるおばあちゃんがいるんです。 全て手作りの優しいお餅。 それで今ではミサオさんの餅は地元でも超有名になり、鉄道内でも販売されるようになり、年間5万個も売れるものとなった。
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そしてなんと!まるごと青森のレシピ動画企画「DELISH AOMORI」がミサオさんのSpecial Movieを制作しました こんな時代だからこそ心にしみる、つつましく温かな、餅ばあちゃんの物語
わからないことがあるのは幸せって 魔性の花に、魅せられて~育種家・鷲澤幸治さん• でる・そーれの7月分の予約販売は既に終了
日本の原風景が残る美しい土地で30年以上、たった一人で年間5万個のササ餅を作り続ける職人・桑田ミサオ、93歳 年間5万個のササ餅を作るということは、笹餅ばあちゃんの桑田ミサオさんは毎日少なくとも100個のササ餅を作り続けているわけですね! いったいなぜ、笹餅ばあちゃんの桑田ミサオさんが作る笹餅はそれほどまでに 人を引き付けるのでしょうか
新型コロナウイルスの影響で3月から営業を自粛していたが、6月14日に販売を再開 これで完成かのように見えますが笹の葉の色をもっと鮮やかな緑色にするため、もう1度、強火で短時間蒸し上げて完成です
受賞歴 ・ 2010年に農山漁村女性のシニア活動表彰農林水産大臣賞 ・ 2014年にふるさとづくり大賞総務大臣賞 プロフェッショナル仕事の流儀の再放送 【餅ばあちゃん】 特別企画で4回にわたって「おうちごはん」をお届けした「プロフェッショナル 仕事の流儀」 そんなミサオおばあちゃんはどんな人生だったのでしょうか
ご覧ください 住所:青森県五所川原市金木町沢部460 販売:火曜日と土曜日 製品: 1個 170円+税 一人 5個までの限定 全国から買いに来る人がいて午前中には売り切れるそうです
辻悦子理事は「まだまだミサオさんの味には程遠いかもしれないが、受け継いでいきたい」とし、「早く元気になってほしい」とミサオさんの回復を願った 「今」は「過去」より、もっと熱い