プライベート モード。 Microsoft Edge で InPrivate ブラウズを使う

先日、米Lifehackerでは「」というアンケートをとりました。 するとこのような真っ黒なちょっと怪しい画面(笑)が出てきますが、これが シークレットモードになります。 そのほかの操作は特に必要ありません。 ちなみにショートカットキーは以下のようになっています。 多くの人がプライバシーに敏感になっている昨今、ウェブサイトの履歴もプロテクトしておきたい方も多いのではないでしょうか。 「家族に個人的な趣味嗜好を知られたくない」「子供が親のクレジットカード情報を使ってトラブルに巻き込まれることを避けたい」などの目的で活用できます。 例えば、社内の回線でWebページを閲覧した場合、シークレットモードを利用していても、ネットワーク管理者には閲覧したサイトの情報が分かるようになっています。
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』という質問に答えます。 閲覧履歴、Cookie とサイトのデータ、フォームへの入力情報は保存されません。 今回は、『プライベートブラウズしたのに、恥ずかしいサイトの閲覧がバレました! ただ、自分の所有物ではないPCに、あまり個人的な形跡を残したくない、というだけです。 プライベートモード、シークレットウィンドウ、インコグニートモードなど、呼び方は様々ですが、プライベートブラウジングは、やましいサイトを閲覧する際に使う機能、と思われているフシがあります。 InPrivate ブラウズは、悪意のある Web サイトからユーザーを保護したり、追加の広告ブロックを提供したりすることはありません。 パソコン画面での説明になりますが、 スマートフォンでもほぼ同様の操作になりますので、迷わず出来るかと思います。
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つまり、閲覧したことを他人に知られたくないサイトは、プライベートブラウズで閲覧するだけではじゅうぶんでなく、閲覧終了後にタブを閉じる操作が欠かせません。 このモードが有効なときには、表示したWEBページのアクセス履歴や入力したテキストがSafariに記録されません。 これは自宅でも同様で、パソコンにデータが残っていない場合であっても、プロバイダやホームページを見るために接続したサーバーには、接続履歴が残ってしまうのです。 今回はスマートフォンの普及により一番利用者が多いと思われる 「Google Chrome」の 「シークレットモード」をメインに説明しますが、 その他の各ブラウザにも同じ機能があります。 シークレット(プライベート)モードの使い方 今回はブラウザが 「Google Chrome」の場合の開き方をご説明します。 Google Chromeに限らずインターネット検索した際は、これらの情報が履歴として残ります。 trustedTypes:void 0;return null! タブを増やす画面の左下にある「プライベート」ボタンをタップするか、Safariのクイックアクション 3D Touch対応iPhoneでアプリアイコンを押し込むと現れるメニュー で「新規プライベートタブ」を選択すると表示されます。 以上、プライベートモードについてご紹介しました。
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